プロとエッチする俺

9月 2nd, 2014

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彼女と大喧嘩の末、2年間の付き合いを終えて別れました。
それから1ヶ月ほどすると、俺の性欲発散の女体を探すようになっていきました。
誰かれ構わず女の子に声をかけ、ナンパばかりする俺。

気づくと、どんなにブスな女でもマンコがあればイイと思うようになっていました。
それを見かねた友人は、「だったらプロのところにでも行けよ」と言ったのです。
プロ?俺は最初、その意味がわかりませんでした。

「ヒロシなんて、毎週土曜日はプロのところに行ってヌイてんだぞ」とのこと。
そこで俺は理解したのです。
ヒロシは毎週土曜日に、日払いでもらうバイト代を少しずつ貯めて、池袋の風俗に行っているのです。
友人が言う「プロ」とは「風俗」のことだと分かりました。

そうか、プロのところなら手っ取り早くエッチできる。
そう考えた俺は、ヒロシに連絡をしてみることにしました。

「池袋の風俗で、一番可愛い女の子って誰?」と聞くと、ヒロシは店の名前と場所、そして風俗嬢の名前を教えてくれました。

俺は夜になるのを待って、その風俗店に電話をしました。
「すみません、カオリンちゃん指名したいのですが」
それが俺にとって、人生で初めての風俗体験でした。
苦労してナンパし、失敗続きで意気消沈するより、1万6千円を持って風俗に行ったほうが断然イイ!
そう気づいた俺、最近ではヒロシと二人で週末の風俗遊びにハマッています。

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